東洋整体蘇生術について

東西医学を総合的に考える「第3の医学」その最高峰が、東洋整体蘇生術です

身体が軽くなる整体「東洋整体蘇生術」。
東洋整体蘇生術は、完全手技療法による体にやさしい治療系整体術です。
西洋医学の解剖学と生理学を軸に、東洋医学四千年の経験医学を取り入れ「骨格・筋肉・神経・血行・栄養」の5要素をすべて矯正、調整。自然治癒力を高めて体の機能を回復させる他に類を見ない整体術で、カイロプラクティックや癒し・クイックマッサージ系整体などとは根本的に異なるものです。

5つの要素を正常に機能させることで健康を保ちます

体のバランスを損なうような無理な矯正や激痛を伴う神経の刺激、過度の揉みほぐし・・・など。こうした体に負荷をかけるような施術過程はありません。骨格・筋肉・神経・血行・栄養を調整し、5つの要素を正常に保つのが東洋整体蘇生術です。
異常がある体の状態に合わせて適切な施術を行うので、乳幼児から年配の方まで安心して受けることができます。

骨格の歪み

目視と触診で判断。骨格の歪みは、関係する神経に異常を起こし、筋肉や内臓、その他器官に悪影響を与え、神経痛の大きな原因となる。

筋肉の歪み

筋肉の状態は触診で判断。筋肉の歪みは各関節を圧迫、変形させ、姿勢に悪影響を及ぼす。またコリや、腱鞘炎、肉離れ、筋肉痛を起こす。

神経の歪み

神経の状態は、触診によって判断する。神経の異常は、関連する筋肉の異常と同時に起こるので、判断は容易に行える。

血行の歪み

目視で肌の色をの変化や腫れを調べ、触診では脈の強さや腫れの状態を判断する。血行障害は体の機能を低下させ、回復力を鈍らせる。

栄養の歪み

栄養の不足は各器官の構造を弱くし、栄養過剰は代謝障害を起こして病気を引き起こす原因となる。必要な栄養をしっかりと摂ることが重要。

癒しとは違う、東洋整体蘇生術の力

東洋整体蘇生術。それは単なる癒しではなく、手技だけで行う体にやさしい治療系整体術です。

東洋整体蘇生術が、対症療法の西洋医学や癒し中心の整体と基本的に異なるのは、痛みや症状の一時的な解消ではない点です。
症状を根本原因から取り除くので、外科的症状から神経的、内科的症状に対して病的な状態から正常な状態に改善できるのです。

外科的な症状
首や肩、腰などの関節の痛み/肩こり/ねんざ/むち打ち/腱鞘炎/ヘルニア/リウマチ 等
神経的な症状
頭痛/めまい/肩や手足、指、腰などのしびれ/各種神経痛/自律神経失調症/麻痺の改善 等
内科的な症状
耳鳴り/むくみ/喘息/胃腸不全/血圧/慢性的症状の改善/生理不順 等
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